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母の日に親子で見たい映画特集

母の日に親子で見たい映画メイン画像

母の日は親子で映画をみて、お母さんの偉大さを改めて感じる機会にしてみてはいかがでしょうか。母の日に親子で一緒に見たい映画をご紹介します。

東京タワー オカンとボクと、時々、オトン

リリー・フランキーの自伝的小説を、オダギリジョー、樹木希林競演で映画化した傑作ヒューマン・ドラマ。 酒飲みの変わり者であるオトンに手を焼き、ボクを連れて実家の筑豊へと戻ったオカンは、妹の小料理屋を手伝いながら女手ひとつでボクを育てた。やがて、大分の美術高校に進学することになったボクは、オカンのもとを離れぐうたらなひとり暮らしを始める。その自堕落な生活は東京の美大進学後も続き、ボクはオカンにあらゆる迷惑をかけ続けるのだが…。

2007「東京タワー~o.b.t.o」製作委員会

わが母の記

小説家の伊上洪作は(役所広司)、母に捨てられたという想いを抱きながら生きてきたが、父が亡くなり、距離をおいてきた母・八重(樹木希林)と向き合うことになる。初めて母が口にする今まで伝えられなかった想いが、50年の時を超え、母と子をつないでゆく…。

2012「わが母の記」製作委員会

青天の霹靂

劇団ひとりの監督デビュー作。母に捨てられ、父とも絶縁状態の晴夫(大泉洋)。人生を諦めかけていたが、一筋の雷で40年前にタイムスリップ。そこで若き日の父(劇団ひとり)と母(柴咲コウ)に出会う。明らかになっていく家族の愛と晴夫の出生の秘密とは―。

(c)2014「青天の霹靂」製作委員会

フォレスト・ガンプ 一期一会

アメリカの激動する歴史を駆け抜けた、青年フォレスト(トム・ハンクス)の青春を暖かい感動で描く。知能指数は人より劣るが、足の早さと誠実さは天下一品という主人公の半生を、時代を象徴する“事件”とヒット・ナンバーで綴ったヒューマン・ファンタジー。

(c)2004 by Paramount Pictures. All Rights Reserved.

リトル・ミス・サンシャイン

アカデミー賞脚本賞、助演男優賞受賞作。ブサイクでおデブちゃんの娘がひょんなことから全米美少女コンテストで地区代表に選ばれた!オンボロ車でアリゾナから決戦の地カリフォルニアへと向かった落ちこぼれ一家の珍道中を描く傑作ロード・ムービー。

(c)2006 Twentieth Century Fox Film Corporation.

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